仙台市青葉区昭和町,個人カウンセリング,ワークショップ ,心理学講座,フォーカシング

カウンセラープロフィール

佐藤 美佐子 ・けやき館代表

※個人カウンセリング カードセラピィセッション
※自分ちからUPのワークショップ講師 
※フォトコラージュセラピスト養成

※こころのお茶会主催  ※母と自分を語る会実行委員

大手金融会社からフリーター、1982年仙台市職員となり住民部、福祉部、総務部、税務部の業務に携わる。 2009年頃から体調不良が続き2011年3月病特定疾患患者に認定されるも同月起こった東日本大震災の被災支援業務に従事、 避難所支援物資搬入のためトラックに乗る日々を送る。難病の症状が悪化し失明寸前となり2013年3月31年務めた仙台市を退職。 退職前から師事していた明治大学諸富祥彦教授のもとで心理学を学び直す。その後、視力が徐々回復しカウンセリングの研鑽を積む。 2014年2月自らの難病発病、被災者や支援者の心理的支援の必要性を思いカウンセリングルームを開設。 個人カウンセリングを中心に自己成長に役立つワークショップや女性のための愚痴を言えるお茶会を開催中。
カウンセリング2000時間以上、ワークショップは年間約30回程開いている。
夫と息子2人の兼業主婦、調理師免許あり 趣味 時代劇鑑賞「鬼平犯科帳」DVD全巻、藤沢修平全集を持っている。
人間性心理学・トランスパーソナル心理学は諸富祥彦明治大学教授を師事。 交流分析は杉田峰康日本交流分析学会名誉理事長に指導を仰いでいる。

けやき館は
◆心理支援のカウンセリングを身近にすること
◆心理カウンセリングに限定されない広義の心理的支援、個人の精神的成長と自己実現の支援を目標にしています。

【資格】
・プロフェッショナル心理カウンセラー 一般 (全国心理業連合会認定)
・メンタルケア心理士(メンタルケア学術学会認定 ・メンタルケア学術学会会員)
・交流分析士 1級 (日本交流分析協会認定 ・日本交流分析協会会員)
・フォトコラージュセラピスト(R) 
・(社)ICA(異性間)コミュニケーション協会認定講師
・(社)ICA(異性間)コミュニケーション協会婚活認定講師
・(社)コミュニケーションカード協会アドバイザー
・「交流分析」を読み解くための統合的アプローチ 修了
・日本交流分析学会一般会員
・日本トランスパーソナル学会会員
・日本フォーカシング協会メンバー
・日本ゲシュタルト療法学会会員 他


★★★ 主な実績 


主催ワークショップ
幸運体質の創り方
主催ワークショップ
自己成長ワークショップ


お灸とマインドフルネス瞑想
センダイ自由大学
朝cafeフォーカシング
ミリオン講師育成講座
ワークショプ
ICAスキルUP講座
幸せって何だろう?アドラー心理学
乾杯KANPAI様主催
温泉合宿 ワーク
カフェ出張講座
こじれる人間関係レスキュー講座
社員研修チームビルディング
エナジールームアトモス様
異性間コミュニケーション
入門講座
異性間コミュニケーション
アドバイザー養成大阪府高槻市
異性間コミュニケーション
入門講座
個人サロン出張講座
ゆるっと交流分析講座
ルーム開催中 連続講座
ツキイチTA(交流分析)講座
毎月開催中 
フォーカシングワークショップ
毎月開催中 フォーカシングと
マインドフルネス瞑想体験会
読書会 
フランクル「夜と霧」
セラピストのワークショップ
傾聴スキルUPワークショップ
ひわたりこーじのHAPPY HOUR
じょぶネタ!ワン・タイム・トーク
webラジオ ゆめのたね放送局
フリーペーパーコラム連載中
ビューティーマドンナ
自助グループ 
母と自分を語る会実行委員
出張傾聴ルーム
けやき館 はなれ

ルーム開催
◆フォーカシング ・体験ワークショップ ・そうだ!コラージュを作ろう
・タロットカードセラピィ ・カンヴァセーションドローイング(アートセラピィ)
◆TA(交流分析) ・ツキイチTA(交流分析)講座 ・発達心理学をTAで ・子育てTA講座
・コミュニケーションカードとTA自分の傾向と対策
◆心理学 ・心理学超入門講座(心理学を俯瞰してみよう)
◆傾聴講座 ・TA(交流分析)編 ・アドラー編 ・繋がる傾聴
◆セルフケア ・フォーカシングとマインドフルネス瞑想

けやき館開設理念 2014年

あなたが孤独の中にいて一人で抱えきれないなら…


「カウンセリング・ルームけやき館」は、 東日本大震災後の心理的な復興への支援と、労働者や家庭におけるストレスに対するセルフケア支援に関する活動を行うことを目的に 2014年2月に開室した。また、個人カウンセリングに限定されない広い意味での心理的支援と個人の精神的成長と自己実現の援助を目標にする。 この館の活動は心理支援の倫理を遵守し、自分の趣味や興味の対象として心理支援をその手段として使用しない。

【有料サービスとして提供すること】
サービスを提供する者の時間、その場所に対し報酬を求めるものである。 サービス提供者は自らの技法や技能、知識を提供し対価を受けとる専門家であるという自覚と、 心理支援に関わる者として自己研鑚に努め、より質の高いサービスを提供しようとする姿勢が必要であると考える。

【基 本 的 な 考 え 方】
●個人カウンセリング
カウンセラーは次のことを念頭に活動をする。 カウンセリングを求めて来室する相談者は孤独と混乱を抱えている。 カウンセリングの目的は、相談者が自らを見つめ、 自分がどうするかという自己探索と自己決定を体験していく過程を支援することであると捉える。 カウンセラーは自分の内的準拠枠にとらわれてはならない。 相談者をいかなることを持って差別してはならない。 また、自分の限界を自覚し、 その範囲内で支援を行い対応が困難な場合や支援の継続が出来ない場合は相談者の益を考え対応する構えを持って支援しなければならない。
●サロン・お茶会
「傾聴」はカウンセリングにおいて最も重要な技法であると認識し、 このサロンを「傾聴」による心理支援の場として提供するもので雑談の場としないことに留意する。 サロン主催者として参加する者には「傾聴」の技法を充分学習し実践していることを前提とする。 来室する対象者はサービスに専門性を求めていることを忘れてはならない。 主催者として参加する者は心理を学んでいる自覚を持って対応することは無論のこと、 傾聴のトレーニングを自主的に取り組むなど日頃の研鑚を続ける必要があると考える。 また、悩みを持った対象者が訪れ易い環境を整えることも重要な要素である。
●ワークショップ・講座等の提供
サービスを提供する場合は、提供する者の習得している技術や技能、知識によるものに限る。 必要な場合は、この館以外の講師を招いて開催する。前文にあるように提供する者の趣味や興味の対象として行うものは、この館で開催をしない。

プライバシーポリシー

けやき館ではカウンセリングのお申込みの際に個人方法保護及び 心理カウンセラーの倫理の観点からから「同意書」を作成しております。
けやき館は事業を営むに当たり、個人情報をお預かりしています。 個人情報は事業を継続する上で最も大切な資産のひとつです。 これを保護していくことは社会的責任であると考えております。 「個人情報保護方針」を以下の通り定めるとともに、 個人情報を保護していくための取組みを継続的に行います。
・守秘義務
取得した個人情報および相談内容は業務以外の目的には使用せず、目的外利用をしないよう適切な措置を講じます。 法令に基づく場合を除き、事前に本人の同意を得ることなく、個人情報を第三者に提供いたしません。
・守秘義務の例外
自他に対して危害があるよ予想される場合は専門機関へ通報する義務があります。 個人情報および相談内容を開示せざるを得ない場合について、事前に本人と話し合い同意を得るように努めます。 裁判所などの司法関係者から法令に基づく開示請求を受けた場合は個人情報を開示する場合があります。
・法令等の順守
個人情報の保護に関する法令、国が定めるガイドライン、その他の規範を遵守いたします。
・個人情報管理の継続的改善
社会情勢の変化等に基づいて、個人情報保護の管理体制を継続的に見直し・改善いたします。

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